【Industrial Foregoing】『Pitiful Fuel Generator』と『Latex Processing Unit』と『Plastic』【Minecraft 1.12.2 MOD】

このMODの最初の発電機『Pitiful Fuel Generator』と、『Plastic』を作るための『Latex Processing Unit』

最初だしまとめて書いてしまえ

使い方

『Pitiful Fuel Generator』

木材、棒など木材系アイテムを燃料に発電する初期の発電機
「原木」と「木材」で同じ出力なので、木材がオススメ

作成のクラフト素材の都合上、最初に作るものになるはず

出力は燃料のアイテムで変わり、最大で 15 RF/t
装置内に10万 RF のバッファがある

他MODのRFの装置と互換性があるだろう

『Latex Processing Unit』

『Latex』(Tree Fluid Extractor で作成する)から『Tiny Dry Rubber』を作成する装置

『Tiny Dry Rubber』を9個で『Dry Rubber』をクラフトし、これを「かまど」で焼くと『Plastic』を作れる

装置と発電機は、とりあえず隣接させるとエネルギー供給できる

『Latex』75 mB と「水」1000 mB で『Tiny Dry Rubber』を1個作成する

『Plastic』

『Tiny Dry Rubber』を9個で『Dry Rubber』をクラフト

『Dry Rubber』をかまどで焼く

クラフト

『Pitiful Fuel Generator』

・丸石 *4
・金インゴット *1
・Machine case *1
・Iron Gear *2
・かまど *1

『Machine case』

・鉄インゴット *4
・木材 *4
・レッドストーンブロック *1

『Iron Gear』

・鉄インゴット *4
・Stone Gear *1

『Stone Gear』

・棒 *4
・丸石 *4

『Latex Processing Unit』

・鉄インゴット *4
・レッドストーン *1
・かまど *2
・Machine case *1
・Iron Gear *1

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