遊んだゲームのことを書いて記憶の引き出しとする。
目次
Factorio ver 1.1.* MOD SE+K2他

今の最新のver 2.0.* より前の話。
MODを入れたことでボリュームが何倍にもなった。
通常のクリアであるロケットで衛星打ち上げがチュートリアル扱い。
そこから宇宙空間が条件になる生産ライン作成や、他惑星へ資源採掘、暗礁空域や他の惑星への進出、疫病など、やることが沢山。
必要な基本資源の種類が通常よりも増え、消費する量も膨大になり、星間輸送の自動化などもした。
MODのクリア条件は2種類あり、1つ目はテクノロジー研究を進めて技術パワーでクリアできる。
2つ目が調査と謎解きの後に複雑な計算が要求される困難なものだった。自力じゃ最後の計算が何かわからず、解説を探したうえで憤った記憶。何だこのやろう!途中、多少は病んだ。
憤り計算をどうにかクリアして2つ目のエンドも見たのは本当に頑張ったと思う。
毎週数時間というスローペースとはいえ、3年やってた。
人が乗るロケットがある。
原油があり、大いに活躍する。
地球防衛軍5

昔に2を遊んだことがある。すごい進化してるなぁ。
ゲームは想像していたより熱いストーリーが有ってよかった。歌も良い。
プレイヤーが乗れるロボとかも良かった。
6も気になっている。
配信で参加いただいて詳しい人の解説付きで遊べたのは有り難かった。
人が乗るロケットはない。
原油はない。
サブノーティカ

海で3DなFactorio(宇宙船墜落がスタートで脱出がゴールだから)と思っていたけど、宇宙船の他の脱出ポッドや、過去に他の人が遭難していた痕跡とかがあり、ゲームを遊ぶ前に思っていたのとは違って結構ストーリーが面白かった。
Factorioと違って、工業そのものはなかった。
海を探索するのはもちろん面白かったが、そこそこ海洋恐怖症があるのに気付かされた。
特にエリアの外の海底が見えない崖がエグい。
火器が乏しくて、偉大なるリヴァイアサン種はやり過ごすか行動阻害をして逃げるしか有効じゃないのは、うーんと思ったところ。
人が乗るロケットがある。
原油はない。
The Planet Crafter

こちらもサブノーティカと同様に探索とストーリーが面白くて、工業はなかった。
特にストリーで、主人公が実質囚人で罰の代わりに未開の惑星に送り込まれて開拓しろっていうスタートは印象に残った。
進めると開拓している星がただの未開拓の星ではないのが分かってくるのも良かった。
あとは空の星の描写が良いね!自分がいる星の近くの星が空に見えるのだが、これがとても良い。超合金の隕石群はエンタメ。
ゲームの進行のためとはいえ、各種鉱石が地表に散りばめられているのは滑稽に思ってしまったスマヌ。
人が乗るロケットがある。
原油はない。
RAILGRADE

列車がメインのゲーム。他の乗り物は操作できない。
この世界観では列車が輸送の要であり、リージョン外の物資輸送は大型飛行船のツェッペリンが担当する。
輸送ラインを作るのも楽しいが、列車カメラも非常に良い。
凝りに凝って作った線路網を走る列車のカメラは良かった。
欲を言えば「列車のカメラモードではキー1つでカメラが別の列車に移動する」とか欲しかったわね。それが有れば延々と見ていられただろう。
プレイヤーは外から見るだけのロケットはある。
原油は重要な基礎資源として大活躍。
おしまい
なんかロケットがよく出てきたのであえてロケットに言及した。
ロケットによく遭遇する。
原油はこのサイトで書かないほうが不適切として言及した。
特にFactorioは原油の加工について頑張っているので、他のゲームでもこのくらいやってほしいと時々思う。















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