【備忘録】GitHubでリポジトリ作ったらどうするんだ

GitHubでファイルのバージョン管理をしよう
リポジトリ作ったらどうすんだっけ?
忘れた

調べながらやった手順を残す

自分向けの文章だから荒い

※注意:パソコンにはすでにGitをインストールしているものとする

使ったコマンドを先に出してやる

git init
git add 適当.txt
git commit -m "Hello World!( ˘ω˘ )"
git remote add origin https://github.com/gaotec/AtCoderMyLog.git
git push origin master

GitHubのページでリポジトリ作ったら次なに?

・ローカルでフォルダ作る
・pushするファイルを用意する
・ファイルをaddしてcommitする
・commitができたら目的のリポジトリをaddする
・pushする
・いける気がする

ローカルでフォルダの用意

・ローカルに空のフォルダを作成
・作成したフォルダでコンソールを開き「git init」でgit用に初期化

コンソールと書いているが、なんかいろいろあるよね
今回はWindows 10を使っているので「Windows Power Shell」がなんか起動したからそのまま使っている

目的のフォルダを指定してコンソールを開くか、cd コマンドで目的のフォルダに移動する

コンソールはコマンドのたびに使うので開いておく

使ったコマンド

git init

pushするファイルを用意する

仮でも何でもいいのでとりあえずファイルを用意する
なんでもいいので「適当.txt」ファイルとした

ファイルをaddしてcommitする

コンソールでGitに入れたいファイルをaddする
つまりコマンドで「git add 適当.txt」

次にcommitする
コメントは必須なので特に思いつかなくても泣く泣く書き込むしかない

コンソールで次のようにコマンド
「git commit -m “Hello World!( ˘ω˘ )”」
-m のオプションをつけて、ダブルクォートで囲んだ部分がコメントになる
つまり「Hello World!( ˘ω˘ )」がコメント

使ったコマンド

git add 適当.txt
git commit -m "Hello World!( ˘ω˘ )"

addは「ファイルの追加(変更?)」
commitは「変更の区切りをつける」の印象を持っているけど、
適切な認識かは知らない

commitができたら目的のリポジトリをaddする

ここでようやくGitHubで新規に作ったリポジトリのページのURLを使用する

「https://github.com/ユーザID/リポジトリの綴り.git」
これは自分で作ったリポジトリのページを見て確認

儂はユーザIDが「gaotec」でリポジトリが「AtCoderMyLog」なので
これを使ってコマンドはこう
「git remote add origin https://github.com/gaotec/AtCoderMyLog.git」

ファイルのときと違うのは remote を add してる

使ったコマンド

git remote add origin https://github.com/gaotec/AtCoderMyLog.git

pushする

push!
pushに成功するとリモートのリポジトリに反映される
GitHubが更新されるってスンポーですよ

コマンドは「git push origin master」
ユーザネームとパスワードを聞かれるので用意

使ったコマンド

git push origin master

Windows にインストールしたGitにちゃんと設定しておくと、ユーザ情報の入力を聞かれない様子
楽だ

いける気がする

これでナウいコード管理の第一歩

おしまい

・操作を忘れるたびに調べに行くくらいなら、前に自分でやったなら自分のサイト見に行けばいいよね?
・情報にすごい既視感
・これ儂の文章じゃね?読みやすい(個人の感想です)
・たまに何を言いたいのかわからない
それが備忘録
なんて素敵発想
増やしていきたいですね

‘ω’)ノシ

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