【Minecraft 1.7.10】溶岩が尽きて発電できなくなった時の話【IC2ex】

前回、拠点の地下に豊富な溶岩があることが判明したため、序盤のエネルギー問題は解決したように見えましたが、一週間も経たずに枯渇してしまいました。

今はgaoが頑張って原発を作っているところですが、それが完成するまで無理をしてでも溶岩発電を動かさなくてはいけません。

普通にポンプの位置を変えて溶岩供給すれば?

工業化MOD導入初期のパイプ配線。パイプばっかりで複雑。これはこれでロマン

まあ、普通に考えれば、またボーリングして溶岩見つけてそこにポンプ置きなおせばいいだけの話なんですけどね。。。

だけど、パイプ伸ばすのは普通にめんどい!あとサボテンが無駄になる!

 

まずは残った溶岩をポンプに流し込む

溝を加えて溶岩を流し込む、見えてる分はこれで全部回収できる

幸い、近場にはまだまだ溶岩が残っているため、ピッケルで溝を掘ればポンプの位置を変えることなく溶岩を供給することができます

ただ、これも一瞬で溶岩が尽きてしまいました。直下の埋蔵量低すぎぃ!

 

やっぱ最後はマンパワー、でも効率は出来るだけ上げるよ

さて、溝に溶岩を流して再供給したのはいいんですが、30分そこいらで枯渇してしまいました。

熱遠心分離機はEU食いすぎなんだよ!食いすぎなんだよォォォ!!!!!

仕方ないので、泣く泣くポンプを撤去。代わりにThermalExpansionの携帯タンクで溶岩を運搬することにします。

 

手持ちの資源では増強携帯タンクまでしか作れませんが、それでも128,000mB(バケツ128杯分)の溶岩を運搬できます。

増強携帯タンクでも大体20分くらいは連続稼働できますから、最低限ジェットパックの充電と鉱石ラインの稼働くらいは出来そうです。

ThermalExpansionの携帯タンクは単体で液体搬出ができないため、buildcraftの木エンジンで液体搬出を行う。

 

溶岩発電まとめ

ほんとなら、この状況になってしまうまえに別発電に移行、またはネザーから溶岩供給するべきだったんですよね。

といっても、太陽光発電は数をそろえなければならず、ネザーからの溶岩供給もディメンションを越えて輸送できる手段がまだないので非現実的なのですが。

きっと、このエネルギー問題に対してgaoが原発を作ってくれている頃でしょう。

次回からニュークリアなマインクラフトが始まります。人は過ちを繰り返すゥ!超エキサイティン!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。