【Immersive Engineering】序盤からよく使うアイテム【Minecraft 1.7.10 MOD】

まったくもって今更だが、基本となる道具の紹介をしよう
最初にやれ

『技士の手引書』

このMODの辞書とも言うべきもので大まかな概要、追加された鉱石ブロック、各種装置の情報が全部詰まっている
一部日本語化されているが、説明文は全部英語と思って良い
それでも図や表で説明されているところもあるので英語がよくわかんなくてもそこそこわかる


クラフトは『本』と『レバー』
簡単


技士の手引書を持って右クリックで開く
キーボードで文字を打つと検索っぽい画面になる
こいつ、どこかで見たことある…

とりあえず持っとけレベルで頻繁に使用

『ハンマー』

初期の金属加工、搬入搬出の切り替え、機械の組立など、このMODで常に持ち歩くツール
手引書とセットでどうぞ


クラフトは
『木の棒』:2
『鉄インゴット』:2
『糸』:1


装置の面切り替えや組み立て仕上げのときは減らないが、
金属インゴットの加工のクラフトに使うと耐久力が減る

重機械の『 Metal Press 』を作ったらそちらに任せよう

個人的によく使うもの

『木製支柱』


水車とか作る『防腐木材』から柵を作って石レンガとクラフト


高さ4ブロックで一番上の側面をハンマーで右クリックすると『接続端子』用と思しき出っ張りが表れる
さては電信柱だなおめー


ちょっとそれっぽくした例
このMODの装飾力は強いぞ~

『ベルトコンベアー』

一部の重機械では材料にもなってるアレ


クラフトには革を使うので、大量に用意するには畜産を始めてからになるだろう


上に乗せたアイテムやモブを動いている方向に移動する
設置してからハンマー右クリックで方向転換できる
上り坂や下り坂を作ることも可能だ

接続端子と導線はめちゃくちゃ使うけど、もう説明したような気がするからいいよね

‘ω’)ノシ

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