【EnderIO】EnderIOの装置を見ていくぞー【Minecraft 1.7.10 MOD】

【IMM】の装置をだらだらとやってみて、今度はどう進めたら順序がいいのか模索していこうという所存

しかしながら、ぶっちゃけた話、日本語wikiページをよく読めば大体解決するのでホントまじめ感をだす気持ちが霧散していく
楽しい

とりあえず書くぞっ

サバイバルで使ってみた感覚では、mod独自の金属が段階的に存在しており、それによって作れる装置も段階的にあるように思える

まずはデフォルトの鉄とかで作れる装置から手を出すことになる

Basic Gear


木と石でできた歯車
装置の素材で所々登場する

Stirling Generator


かまどの火種になる木材や石炭などの燃料を入れてRFを出力するエンジン
最も初歩のものであり、出力は20 RF/t
素材はMaincraftデフォルトの
・石レンガ
・かまど
・ピストン
・『Basic Gear』


UIを見るとこのようになっており、真ん中に木炭なのどの燃料を置くと発電する

通常の発電量は20 RF/t
左下にアップグレードパーツをつけると
・燃焼時間が少し延びる
・貯蔵できるRF容量が上がる
・RF/t の出力が上がる

アップグレードのアイテムになる『Double-Layer Capacitor』と『Octadic Capacitor』は中盤以降に作成できる

Basic Capacitor


見た目は逆電圧爆発でおなじみのコンデンサーのようなアイテム
素材は
・銅インゴット
・金のナゲット
・レッドストーン

銅インゴットは他MODのものを使用する
銅インゴットが存在しない場合はレシピが変わり、鉄インゴットでできるらしい

このコンデンサーもどきは何種類か存在し、これが最も簡単なものになる

Machine Chassis


マシンシャーシ
素材は
・『Basic Capacitor』
・鉄インゴット
・鉄格子
多くの装置の素材になっているので結構頻繁に出てくる

SAG Mill


粉砕機
素材は
・マシンシャーシ
・火打石
・鉄
・ピストン
とりあえず鉄鉱石とか砕いてインゴットを通常の2倍にするのはどこの粉砕機もやってくれるようだ

Alloy Smelter


特殊なかまど
素材は
・マシンシャーシ
・かまど
・鉄インゴット
・大釜
通常のかまどのように焼けるほか、2~3のアイテムを合わせて精錬するレシピが存在する


エネルギーパイプがなくても、とりあえずエンジンとマシンを隣接させると動かせる

Energy Conduit


最初のエネルギーパイプ
素材は
・『Conduit Binder』
・『Conductive Iron』
640 RFの移動が可能なので、結構これで足りるので強い

Conduit Binder


・砂利
・砂
・粘土
でクラフトしたアイテムをかまどなどで焼く
パイプ系の素材として頻繁に使う
粘土は頑張って探すのじゃ


せっかくなので上で書いたAlloy Smelterで焼いている図

Conductive Iron


上記の『Alloy Smelter』に鉄インゴットとレッドストーンを入れて焼く


Energy Conduitでつなげた例

今日はこのくらいで勘弁してやる
(,-,っ )っ

‘ω’)ノシ

 

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