【Civ4 FfH2 OAC】アムリテ国王プレイレポ⑤ ~覇者、バルセラフ登場~

199季 バシウム降臨

遅れる事30季。やっと脳筋天使がやってきた。はやくハイボレムとシェアイム滅ぼして。

カスワラウン「やった!バシウム来た!」
ゴヴァノン「とはいっても今回のエレバス世界はまったく戦争起きてませんし、どっちも弱いままですよね?」

219季 メカノスとハイボレムが交戦

邪悪文明が若干不利な現外交状態。邪悪文明が海で隔離されてなければ大戦争になっていただろう。

メイヤー「メカの力で悪魔を蹂躙♪」
 ハイボレム「かかってこいやぁ!」

231季 バフセラフと遭遇

バルセラフの追加指導者。早業のネル。バシウムも飼っており、軍事力・技術力共にこのエレバス世界の覇者のようだ

カスワラウン「あれっ。善良なんだ?」
ゴヴァノン「ペンタクとかキーリンのイメージ強すぎてバルセラフは邪悪じゃないと違和感ありますよね。」
カスワラウン「っていうか、バルセラフはもう巨象作ってる。負けそう」
ゴヴァノン「今からの勝利は支配の塔でも厳しいのでは・・」

234季 ニライカナイと遭遇。初手で技術脅迫してくるツワモノ

ニライカナイと遭遇。立地が悪かったのか技術の進歩は相当遅れているようだ。遭遇したターンに技術提供を求めてくるしたたかな指導者である。

235季 スヴァルトアールヴ敗退

遭遇もしないままスヴァルトアールヴが敗退。殺し屋アズラガンも降臨してなかったので、相当追い詰められていたようである。

カスワラウン「ダークエルフもいたんだ。気づかなかった」
ゴヴァノン「バルセラフと国境でも接していたんですかね?」
テッサ「ざまぁwwwwwww」

 

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