【Civ4 FfH2 OAC】アムリテ国王プレイレポ③

第4都市 シリアイル建設

4都市目を建設。海岸都市で海沿いではあるがハンマー強めの都市にしてアケロン蛮族の襲来に備える

カスワラウン「アケロンの家に近いけどあんまり蛮族こないね」
ゴヴァノン「エルフの方に行ってるんでしょうか?」
アケロン「がおがお」

121季 メカノスと遭遇

OACの追加文明、メカノスに遭遇。OAC追加文明をあまりよく知らないので正直戸惑う

カスワラウン「なんか知らん文明と遭遇した!なんだメカノスって」
ゴヴァノン「OACの追加文明のようですね」
メイヤー「説明しよう!メカノスとはマナノードを動力に機械を動かす機械文明だ!」
ゴヴァノン「なっ!?」
カスワラウン「おい、あいつマナの使い物も知らない田舎者だぞ」
ゴヴァノン「アケロン蛮族ですら魔法使うのに指導者として恥ずかしくないんですかね」
メイヤー「魔法使う人たちにすごいディスられてる」

123季 ついに狂気のアケロンフェチがやってくる

アケロンの信奉者が布教しにくる。当然ながら布教できないので領地を彷徨う。嫌がらせのように幸福資源を破壊して回るので勘弁してほしい

アケロンの信奉者「アケロン布教にきました!!」
カスワラウン「帰って!!!?!」

127季 エルフ。アケロンに森を燃やされドワーフになる

領地内の森を燃やされているのかエルフが狂った。何気にキルモフの聖都である

テッサ「森が燃えていく…私はキルモフを信仰するわ」
ギルデン「マスター!お気を確かに!」
テッサ「私は正気よ!!!あんたさっさとアケロン討伐してきなさいよ!!!」
アケロン「がおがお」
ギルデン「無理!」

146季 シェアイムと遭遇

シェアイムの追加指導者ゴセアと遭遇。今回のゲームでアルマゲドンクロックの上昇が速いと思ったら案の定シェアイムだった。

速めに処理しないと終末英雄とのバトルは避けられそうにない。シェアイムは海の向こうの文明のようで、火葬ゾンビラッシュを心配する必要はなさそうだ。

「ヴェールも創始したし、アルマゲドンクロックをガンガン上げていくわよ。」
カスワラウン「迷惑だなぁ…あとで全ユニットに生命Ⅰ覚えさせておいてね?」
ゴヴァノン「承知」

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