【Eco】生態系サバイバルゲームプレイ日記【2日目】資源採集編

 

ストックパイルで資源管理!100t乗っても大丈夫!

 

前回まで野詰みにしていた各種資源ですが、検証中にストックパイルの存在を知り素材はストックパイルで管理することにしました。各種作業台との連携など非常に便利なアイテムではあるのですが、根本的に欠点が存在します。

それは。。。

5×5はジャマ

現在の拠点の全景ですが、マイクラの血統を受け継いだ見事な豆腐建築です。

「あれ…拠点の上にストックパイル置けば良くね…?」

気づいた後の行動は早かったことを覚えています。

拠点の上にストックパイルを設置して資材を移動します。現実世界なら姉歯も真っ青な建築スタイルですが”星を継ぐもの“として物理法則も無視させてもらえるようです。

 

調子にのってもう一つストックパイルを設置します。隣の石材の重圧感がすごい

改めて全景を見るとこんな感じです。ゲーム内換算で70tくらいの資源が丸太建築の上に乗っていますが、我々は”星を継ぐもの”なので問題ありません。

一見ネタのように見える構造ですが、この方法はなかなか効率的です。作業台の真上にストックパイルが置いてあるために、位置の制限を受けずに拠点内どの場所でもストックパイルとの連携を設定することができます。

 

初めてのハンター×ハンター

弓を作ってみたので早速ハンティングを始めてみます。

と言うのも、拠点付近の野生の農産物は全て取りつくしてしまったため、新たな食糧源としてそこら辺をうろついている動物を狩ることにしました。

また、左下の円グラフを見ればわかるように、農作物ばかり食べていた影響で黄色:タンパク質オレンジ:脂質の栄養バランスが大きく偏ってしまっているのでそれを解決するためにも狩猟がひつようになりました。

獲物を探していると、拠点付近で亀を見つけました。

仕留めます。

ちなみにこれ以降、亀を見ることはなかったためこの惑星から亀は絶滅してしまったようです。

マグロも弓で狩れます。地上から狙い撃つことはもちろん泳ぎながら弓を射ることもできるので、このプレイヤーは魚人の血も受け継いでいるのかもしれません。

ちなみに魚は、水中を上下左右自在に動くので弓で射る難易度はトップクラスです。矢を30本ほど使用しました。

狩猟といえばウサギです。この惑星はうさぎが多いので至るところにウサギがいます。

ウサギは警戒心が強く二の矢は打てませんが、一発当ててしまえばポアなので狩りやすい獲物です。

バイソンです。耐久力が凄まじく矢を5本近く当てないとポアれません。5本で倒せるバイソンって何なんでしょうね。

バイソンは焚き火にそのまま突っ込むだけでも大量の焼肉が得られるので、非常に優秀なたんぱく源です。

しかし、大型動物は絶対数が少ないはずなので、狩りすぎると簡単に絶滅してしまうかもしれません。

他の動物

他の動物には、キツネやオオカミ、エルクやヌートリアなどがいますが今回は狩ることが出来ませんでした。

キツネはすばしっこくて矢を避けますし、オオカミは見当たらないのでこの惑星には存在していないようです。また、エルクは1匹しか見つからないので絶滅回避のため2匹目を探しています。ヌートリアは食べるところが少なさそうなので狩っていません。

 

二日目まとめ

今日の拠点gao。浮いてて怖い

残り29日12時間。発展の進行的にはまだ先行きがわからないので遅いのか早いのか不明。現状スキルレベルは全く足りていない

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