生態系サバイバルゲーム『Eco』拠点建築方法まとめ

生態系サバイバルゲーム『Eco』の一部の作業台では、建物内の設置が要求されます。

今回は拠点建築の方法について簡単に説明します。

 

一部の作業台は建物の中に設置する必要がある

『Eco』では一部の作業台を建物の中に設置する事を要求されます。

序盤の段階だと建築物は木でしか作ることができないので、周囲の木材は拠点建築のために残しておく必要があります。

運搬車や道路のない段階だと遠くの木の伐採は厳しいので注意しましょう。

 

序盤の建築材料には丸太材(Hewn Log)を使う

『Eco』の建築材料はレンガや鉄板など様々なものがありますが、序盤は木を材料にした丸太材を使います。

丸太材は最も基本的な建築材料なので、建築材としてのランクは最も低いTier.1になります。

より高度な作業台や建築物ボーナスを受けたい場合は、より高いTierの建築材料を使う必要があります。

 

拠点建築には石のハンマー

拠点の壁は、丸太材を縦方向に積んでいきます。石のハンマーを持った状態で丸太材を設置していきます。

丸太材はそのまま設置しただけでは、資材として積まれるだけなので、石のハンマーを使って設置方向を変更して縦積みして建築していきます。

運搬インベントリに丸太材を入れて、手持ちのアイテムに石のハンマーを持った状態でSHIFT +マウスホイールで丸太材の設置方向を変更することができます。

天井の材料にも丸太材を使います。

石のハンマーを持った状態でブロック形状の丸太に変えて天井を埋めていきます。

ブロック形状の丸太とはなんぞやとは思いますが、とりあえずこれも丸太なのでしょう。

この方法だと壁と天井に微妙に隙間が空いてしまいますが、特に問題は無いようです。

作業台の設置

拠点建築が終わったら、中に作業台を設置してみます。

上のキャプは木工作業台を設置したところです。Room部分の条件を満たして木工作業台が使えるようになりました。

『Eco』序盤では建築材料が不足気味になるため、一つの拠点を使って、必要に応じた作業台を再設置していくことになると思います。

Eco序盤はこれくらいの拠点ができればとりあえず困りません。

続きはまた次回に、であであ

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