【Immersive Engineering】簡単なまとめ【Minecraft 1.7.10 MOD】

【Immersive Engineering】に出てくる装置はだいたい書けたつもり
だけど順番とかかなり適当だったので、以前の記事を引っ張り出しつつ序盤にできることを書いてみようという試み

とにかく粘土が必要!
粘土を見つけたら無思考で採取する病気に罹る

続きもあるよ
簡単なまとめ2
簡単なまとめ3

序盤、エネルギーがいらないやつとか

最初に必要な道具

『技士の手引書』


兎にも角にも、このMODの説明書とも言うべきアイテム
素材は『本』と『レバー』

『ハンマー』


『鉄インゴット』と『糸』と『棒』
装置の組み立て、完成に必要になる
技士の手引書と同じく、だいたいいつも持ち歩いてる

工業用大麻の繊維→丈夫な布

『丈夫な布』は改良型風車と支持気球の素材

草を刈るとデフォルトの種と同様に『工業用大麻の種』が手に入る

畑で育てて『工業用大麻の繊維』と工業用大麻の種が取れる

繊維と木の棒で『丈夫の布』をクラフトできる

水車(風車)を作るのに必要

『コークス炉』


『コークス炉用レンガ』を27個、立方体に組んでからハンマーで完成させる
『コークス炉用レンガ』は『粘土』と『レンガ』と『砂岩』でクラフトしている
レンガは粘土を焼いて作るので粘土が8個、
砂岩は見つからなければ砂を4個でクラフトし、
コークス炉用レンガが2個できる

これが27個なので、以下の量がいる
『粘土』108個
『砂岩』14個 or 『砂』54個

序盤のエネルギーとなる『水車』や『風車』に使う『防腐木材』を作るのに必要な『クレオソート油』を作ることができる

コークス炉が完成したら各種『原木』、余裕があれば『石炭』を入れておこう
原木なら『木炭』と『クレオソート油』
石炭なら『コークス』と『クレオソート油』が作れる

クレオソート油は、瓶やバケツに移せる
資源的にもアイテムのスタック的にも瓶で保管するとクラフトも楽なのでオススメ

コークスは【Immersive Engineering】の独自アイテムで、
燃料として使うと石炭の2倍燃える
また、後半の重機械の『アーク炉』に使う『炭素電極』の素材となる

『動力ダイナモ』


銅を8個
鉄を4個
赤石を2個
木の棒を2個

水車も風車も1基につき1つ必要

『防腐木材』


防腐木材は木材とクレオソート油入り瓶でクラフト


水車の場合はそこそこの量が必要だけど、元が木材なのでエコ
以前に書いた Immersive Engineeringに手を出してみた件 や、
Immersive Engineeringの水車で水力発電 とかで紹介してたつもり

…風車が過去記事に微妙にしかいなかったので、ついでで水車とまとめて書きます

水車と風車では水車のほうが断然効率がいいので、水車の作成をおすすめする

一旦休憩
‘ω’)ノシ

おまけ『高炉』

どこで書こうかと思った(過去形
割と序盤で欲しくなるからここのページでいいかな、って

鋼インゴットを作れる
鋼インゴットは強化型風車の軸に使うので、風車で攻める人は頑張って早めに作ろう
後半の重機にはガンガン使うので、いずれ必要になる

材料は鉄インゴットと木炭などの燃料
燃料は通常のかまどよりも早く燃え尽きる点に注意
コークス炉で原木をもりもり突っ込んでできた木炭があるじゃろ?


レンガ:4つ
ネザーレンガ:4つ
ブレイズパウダー:1つ
一度に2つ作成

高炉を組み立てるにはブロックが27個必要なので、クラフト14セット必要だ
ネザーに行ってもりもりブレイズを倒すハメになるだろう
序盤って言いたいけどなかなかつらい

とりあえずイケるじゃろ…

✌(‘ω’✌ )三✌(‘ω’)✌三( ✌’ω’)✌

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